つくばアグリサイエンス
講演会記録

GAP関連
2008年4月15日

夢追いサロン
 つくば
GAP(Good Agricultural Practice)の紹介
 GAPは安全・高品質な農産物を消費者に届けるとともに環境負荷の低減を行うことを目的とした農業生産工程管理手法です。そのためには環境や経済面を含めた持続的な農業生産が行われることが必要となります。日本の農家がGAPの整備を行うことは、結果として輸入農産物に対抗できる安全性・品質を保持することになります。農業版のISO9001のようなものです。最近はNHKでも紹介されています。日本の農業の新しい潮流について説明します。
2008年8月23日

日本工業技術振興協会
(JTTAS)
弊社事業およびGAPの紹介
株式会社つくばアグリサイエンスは2007年「日本農業の活性化」を目的に起業しました。主なビジネスはWebを通じて、農業に関わる巾広い製品の販売やサービスの提供などを展開していきます。また、農業環境技術研究所殿や中央農研殿等の研究成果を農家に伝えるための橋渡しになればよいと思っており、研究成果の製品化も合わせて展開していくことを考えています。
サービスとして提供している中にGAP認証取得支援サービスがあります。GAPは安心・安全な農産物を消費者に届けるとともに環境負荷の低減を行うことを目的とした農業生産工程管理手法です。
 







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